カテゴリー「京都府のええとこ」の投稿

淀の河津桜

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昨年はフライングして、まだ蕾の時期に行ってしまったのですが、今年はバッチリ満開でした!

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府社 生身天満宮(いきみてんまんぐう)

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生身天満宮のご祭神は、菅原道真公です。
全国で唯一、菅原道真公が生きておられる時に生祠として祭祀したことから、生身(いきみ)天満宮と称し日本最古の天満宮と云われています。
境内には、旧園部町の花に選定された紅千鳥をはじめ、早咲きや遅咲き、八重一重など多彩な紅白梅が植えられており、令和6年3月24日(日)に梅花祭(御祭神菅原道真公慰霊祭)が齋行されます。

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光明山 引接寺(いんじょうじ)/千本ゑんま堂(せんぼん えんまどう)

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一般には千本ゑんま堂と称される引接寺は光明山と号し高野山真言宗の寺院で、ご本尊はで閻魔法王です。
現世と冥土を行き来して、閻魔法王とも交流したという伝承のある小野篁が、かつての京都の3大墓地であった化野、鳥辺野、蓮台野の一つである蓮台野の入口であるこの地に自ら閻魔法王の姿を刻んで祠を建立して祀ったのが始まりと云われています。
境内の西北隅にはNHK大河ドラマ「光る君へ」の主人公である紫式部の供養塔(重要文化財)が建っており、紫式部のあの世での不遇な姿を見て成佛させんがために建立した供養塔と伝えられています。

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丹後国一宮 籠神社(このじんじゃ)

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今日は家内の還暦の厄払いのご祈祷を受けに訪れました。
籠神社のご祭神は、彦火明命です。
社伝によると、この地は「匏宮(よさのみや、与佐宮/吉佐宮/与謝宮)」と呼ばれ、天照大神が4年間営んだ元伊勢の「吉佐宮」にあたるとされています。
そして白鳳11年(671年)祭神が籠に乗って雪の中に現れたという伝承に基づいて社名を「籠宮(このみや)」と改め、彦火火出見尊を祀ったと云われています。
生憎のお天気でしたが、大勢の方がお参りに来られていました。

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西大路七福社 ご利益めぐり

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西大路をはさんだ東西両側に、古くから歴史と由緒・格式をもつ神社の七社があります。新春にこれらを参拝して朱印を受ける行事が「西大路七福社ご利益めぐり」です。
昨年は、3回に分けて南から北へ参拝しましたが、今年は一日で北から南へお参りしました。

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由岐神社(ゆきじんじゃ)

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鞍馬寺からの帰りは、徒歩で参道を下り、その途中にある由岐神社へ立ち寄りました、
由岐神社のご祭神は、大己貴命と少彦名命です。
ご祭神は元は宮中に祀られていましたが、天慶3年(940年)鞍馬山の地に遷宮をして鞍馬寺の鎮守社として創建されました。
10月22日に執り行われる「鞍馬の火祭」はこの神社の例祭です。拝観料は無料ですが、鞍馬寺の境内にあるため鞍馬寺の入山料500円が必要です。

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え!?今頃ひまわり大原野 2023

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9月中旬~下旬頃に見頃をむかえる、大原野のひまわり畑。
今年は、南春日町に場所が移転しているのでご注意を!

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郷社 六孫王神社(ろくそんのうじんじゃ)

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六孫王神社のご祭神は、六孫王大神、天照皇大御神、八幡大神です。
多田神社、壺井八幡宮とともに「源氏三神社」の1つとされています。
社伝では、境内は源経基の邸宅「八条亭」の跡地であるといい、応和3年(963年)9月に現社地に経基の墓所を建立し、その前に社殿を造営したのが当社の創建であるとされています。
境内やその入り口の紫陽花が見頃を迎えていました。

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哲学の道

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霊鑑寺を拝観した後、哲学の道を散策しました。
外国人観光客で賑わう中、花吹雪が奇麗でした。

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円成山 霊鑑寺(れいかんじ)

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霊鑑寺は円成山と号し臨済宗南禅寺派の寺院で、ご本尊は如意輪観音です。
2023年3月18日(土)から4月9日(日)まで春の特別公開が開催されています。
「椿の寺」として知られる霊鑑寺は、承応3年(1654)、後水尾天皇の皇女・多利宮を開基として創建され、歴代皇女が住職を務めた尼門跡寺院で、別名「谷の御所」と呼ばれた格式と清楚な佇まいを今に伝えています。
後水尾天皇が椿を好まれたことから、広い庭内には100種以上の椿が植えられており、日光椿をはじめ、散椿、白牡丹椿、舞鶴椿などが、色とりどりに咲き誇ります。
残念ながら、私が訪れた4月2日は見頃を大きく過ぎていました。ご朱印は通常ご朱印、特別ご朱印ともに書置きでした。

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